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京都U-35若者会議が
第3回世界アーティストサミットと連携することが決まり
この連携においてのU-35内のリーダーを務めます
なにやらプレッシャーだけれども
こんなとき 「責任が人を変える」
という友人の言葉を、深く思い出したりするのです
まわりに「寄生」して生きてる自分に恐ろしく不満を抱くから
こうやって動いてないと頭も体も腐ってしまいそうです
author:平井陽
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ちょうど二年前の本日は
上海から中国の古都「西安」にむかう列車の中やったんね
また行きたいなあ
短い人生の中で、長旅にでた経験というのは非常に貴重で
あの感動は今も心の中にぎゅっ!と根付いておりますね
author:平井陽
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東京の劇団shelfの新作を観覧しにアトリエ劇研へ
彼らとは夏に知り合ったのだけれど、
そういえば、あのとき劇研で今回の演目を少し披露してたね
その完成形が、今日の舞台であったのかと思うと
彼らとの出会いも思い起こって、
不思議な感触
「私たち死んだものが目覚めたら When We Dead Awaken」は、イプセンの戯曲
演劇にはあまり詳しくないから、イプセンとはどんな人なのか全く知りませんが
本格的な演劇に触れる機会ってあまりないので
なんだか全てが新鮮であった
個人的な好みを言い出せば、良しも悪しもきりがないけど
山田宏平さんの演技にはグイグイと引き込まれて
終わってからもしばらく彼の躍動感に包まれていたのでした
公演終了後、北大路でいつものように
キャスト・スタッフ・お客のみなさんとわいわいお酒を飲んだら
やはり話は尽きんのね
次にshelfが京都に来るのはいつになるだろう、楽しみだ
author:平井陽
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作業は深夜に及び及ばれ
外はすっかり白んで朝だ7時だ
そうして徹夜がまた日常に組み込まれて
今夜はちゃんと寝たいが どうだ
そうやって、しかし
今日はあんまし辛くない
気の持ちようね
遊び心のある人は、強い!
なんだって、しんどいことだって
楽しむ心で取り組める人は、本当にすごいなと感心させられる
「やらなきゃならない」意識と「やりたい」意識と
そこにはぽっかり、差があって
結果も全然違うんでありますね
修士論文、やりたくないって言ったらそれまでで
けど、遊び心を持ってやってみたら
少なからず違うんですね、と実感
少しでも多くのアドレナリンを放出しながら生きられますように!
author:平井陽
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e-danceの
「BraDan☆BraVo」と「ダンマパダ」
どっちも素晴らしかったんだなあ
なんだかとにかく幸せな気分に
よしやったろうって気分に
そうして刺激されて最近楽器を始めたりしてみたのだ
京都の秋は綺麗やね
author:平井陽
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2,3日無駄にした気分
何もできていやしない
進んでない
とにかく、進まなくてはー
時間がない
修士論文に限った話ではない
とゆうか、もっと他だ他だ
京都も、とりあえずあと半年ではないか
時間を無駄にしてるわけにいかん
author:平井陽
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陸上トラックのこのゴム!
弾力のある、朱色の
これはなかなか、久しぶりの感覚
最後にこの上を全力疾走したんていつやっけ
たぶん、小6のときの陸上の県大会にでたときで
走るのがけっこう、速い子だったのだなあ
岡山市の陸上競技場で
ちゃんと短距離用のスパイクシューズをはいて走った、あのとき は
自分の学校で一番速いくらいじゃ、全然だめなのだと
そう思い知らされた大会でもあったわけで
それでも、田舎育ちの自分は
岡山市に行けるとゆうだけでなんだかワクワクして
あれは家族旅行のようでもあったね
思い返せば小6の頃って
人生が無邪気に楽しいぎりぎりの境目だった
author:平井陽
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久しぶりに津山に帰ってみたら、
「ホルモンうどん」というのがブームになっとった!
B-1グランプリで第3位になったらしい
author:平井陽
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本日、内定式で東京へ行く予定
今年で東京行くのもう8回目くらいだろうか
昨年の8月に東京行ったときには
ペニンシュラホテルの内観を見学させてもらったりしたのだった
表参道、Herzog & de Meuronのプラダ・ブティックは
夜になると尚、きれいだった
今回はどこへ行こう
ペニンシュラホテル内観 ・浴室
プラダ・ブティック青山 Herzog & de Meuron
代々木体育館・第二
author:平井陽
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写真を見返してみたけど
10月の写真はなく
近いものでは11月に、広島に行っていました
そういえばあの頃は、大学にダンスにバイトにと
ハードな日々だったのを思い返してみました
広島に行ったのも、ダンスの仲間とだったなあ
写真は広島・平和記念資料館(丹下健三設計)
author:平井陽










